ツキウ食堂
mutsuminato
店舗は新しく便利でキレイというのが常識ですが、ここでは古さとの対比を考えました。看板も”時計店”は残して、この場の歴史を重ね合わせることはSCのテナントでは成し得ない味を濃く出来ると感じたからです。
こう見えてトイレと厨房は手が込んでいるんですよ
柳にかえる
nagayokochou
店の名前を伺ったとき「これはいける!」と直感
揺れる柳に飛びつくかえるの画が鮮明に浮かびました
通りから中の様子がチラリと見えればフリーのお客さんは入りやすそうです
インテリアは渋く素材感を前面に出し、メニューはお安く勝負!
揺れる柳に飛びつくかえるの画が鮮明に浮かびました
通りから中の様子がチラリと見えればフリーのお客さんは入りやすそうです
インテリアは渋く素材感を前面に出し、メニューはお安く勝負!
Cut salon VITA
mikkamachi
白を基調としてフロントやミラーのフレームだけがシルバーというモダンなインテリア構成です
壁には漆喰を、什器類には光沢のある樹脂素材やレザーの素材感を合わせて表情を整えました。ロゴのカーマインがいいアクセントになっています
店名の”VITA”はイタリア語で”生命・生活”を意味し、英語のLIFEと同じ語源の言葉です
クーパーズ英会話
shiroshita
英国人が教える楽しいレッスン。外からちょこっと覗けて中は「夢の国」にいるような不思議な世界♪
帰りに”早くまた行きたい!”と言い出すくらいの・ウマイレッスンYOU OK?
GARO
muikamachi
昭和のフォーク音楽、ワンコイン‥こだわってるお店です
足元を照らし、ガラスグローブを吊り下げて、カウンターはスポットでテカらせるお作法です。天井は構造をそのまま見せていますが昔の小屋組みには”野物”という曲がった梁が使われていたので見せたいと思い急きょ変更しました。
味のあるお店に花が添えられましたね
サバの駅
muikamachi
[北緯40度30分]
単にお店を作るという一般的手法とはかけ離れたアプローチがしてみたいと思い、まず現実の漁場を見に行きました。実際に使っていた漁具を入手出来たり阪神の震災の際に使われていた足場板を主素材として使うなど、海を渡る気持ちの体当たりのデザインは計画の醍醐味でした
過去アラカルト
somewhere